chinonaBLOG Written by chinona

【大注目NFTプロジェクト】edo2022とは?【侍と忍者が蘇る】

Generatives NFT

 
お悩み相談「edo2022ってどういったNFTプロジェクトなの?注目されている理由を知りたいな。」

今回はこういった悩みに答えていきます。

edo2022は、今大注目の国産ジェネラティブです。
侍と忍者の世界観から成るNFTで、ホルダーになることで、さまざまな価値を得ることができます。

そこで、この記事では、edo2022の概要から注目されている理由まで解説!
今後、大きく発展するNFTプロジェクトなので、ぜひこの記事を参考にして、edo2022のプロジェクトに参加していきましょう。

edo2022とは?

edo2022の写真edo2022公式Twitterから引用

edo2022とは、インフルエンサーの「億りんさん」が手掛けるジェネラティブコレクションです。億りんさんの自己紹介は以下になります。

上記のとおり、億りんさんが設立した「Tokyo NFT Lab」では、潜在能力のあるクリエイターを集い、NFTを通じて世界に発信することを目的としています。

edo2022は、そのプロジェクトの第一弾としてリリースされます。

Concept

edo2022は、「もしも、侍と忍者がこの現世で全面対決をしたら勝つのはどっちだ?」をコンセプトとしたNFTプロジェクトです。

時は2022年、東京に江戸時代を象徴する侍と忍者が蘇ります!

edo2022のビジュアル動画が公開されました。
炎、水、風、雷、光、闇 この6属性の侍と忍者によって、さまざまなバトルが展開されていくそうです。

バトルの内容に関しては、詳細はまだ出ていませんが、さまざまな形で楽しめるようになっています。

発行枚数や価格

edo2022のNFTリリース情報をまとめました。

  • ✔発行枚数:2522枚(22枚は運営保有、500枚は10月以降に販売)
  • ✔chain(規格):ERC721
  • ✔マーケットプレイス:OpenSea
  • ✔イーサリアムチェーンで発行

価格と発売日時は下記のとおり。

 価格発売日時
プレセール(WL)0.08ETH7/8(金)22:00~7/9(土)13:00
パブリックプレセール(edo-family)0.1ETH7/9(土)22:00~7/10(日)13:00
パブリックセール0.1ETHパブリックプレセール後

もうすぐ、リリースされるのでチェック必須ですね。
WLやedo-familyに関する詳細は、記事の後半にて解説します。

edo2022が注目されている理由

edo2022の写真 (参照:Tokyo NFT Lab公式サイト

edo2022が注目されている理由は、以下のとおりです。

  • 運営陣が豪華
  • ハイクオリティなジェネラティブコレクション
  • NFTを持つことでさまざまなユーティリティが与えられる

運営陣が豪華

edo2022の運営陣の写真 (参照:edo2022のホワイトペーパー)

edo2022の運営陣はとても豪華です。

凄まじい方たちによって、プロジェクトが進行していることが分かると思います。

edo2022のモデレータの写真 (参照:edo2022のホワイトペーパー)

また、ディスコード参加者の質問に答えたり、最新のイベントへの周知に努めたりするようなモデレーターとしても、上記のとおり、影響力の大きい方たちによって支えられています。

これにより、一般層にも広まるような莫大なNFTプロジェクトであることが伺えますね。

ハイクオリティなジェネラティブコレクション

edo2022の写真 (参照:edo2022のホワイトペーパー)

一般的なジェネラティブは約6レイヤーに対して、edo2022は10レイヤー以上の構成でNFTが作られています。

レイヤーとは、透明のフィルムのようなもので、これらを何枚も重ねて1枚の絵が完成する。
edo2022では、常識を越える圧倒的なパーツ数によってNFTが表現されています。

これにより、edo2022はハイクオリティなジェネラティブコレクションとなっています。

フィギュアだけではなく、武器の細部もこだわります。

上記のとおり、細部にまでこだわり抜いています。
このような、質にこだわり、ディテールを繊細に表現したハイクオリティなアートが大注目されているんですね。

NFTを持つことでさまざまなユーティリティが与えられる

edo2022を保有することで、次のような価値が得られます。

  • アートを所有する喜び
  • 他プロジェクトのWL等優先配付
  • TNL(Tokyo NFT Lab)作品の優先権
  • メタバースへの接続権利、優遇
  • イベントへの優先参加メタバースとリアルワールドをつなぐWeb3.0の世界を提供
  • TNLメンバーによるクリエイターサポート制度

このように、edo2022のNFTには、さまざまなユーティリティがあります。
今後さらに発展するTNLのプロジェクトを最前線で見ることができたり、その活動に参加できたりするんですね。

また、edo2022は、他のNFTプロジェクトと多数コラボしています。

edo2022の写真 (参照:edo2022のホワイトペーパー)

他のプロジェクトにも参加できる機会を得られるのは嬉しいです!

edo2022のロードマップ

edo2022のロードマップの写真 (参照:edo2022のホワイトペーパー)

  • 2022Q2:プロジェクト始動
  • 2022Q3:Launch2022枚をリリース
  • 2022Q4:ホルダーイベント開催、500枚追加発行
  • 2023Q3:メタバースへの接続
  • 2023Q4:NFTデジタルアート展

上記のとおり、ロードマップが公開されています。
ここでは、特に気になる2023Q3の「メタバースへの接続」と2023Q4の「デジタルアート展」についてもう少し深く見ていきましょう。

2023Q3:メタバースへの接続

edo2022は、The Sandboxでのゲーム作成を予定しています。

The Sandboxは、世界的に大人気のメタバースプラットフォーム。このような、プラットフォームを介して、侍VS忍者のゲームを実現できるのはかなり面白そうです。

また、市場価値の高いNFTに対してアバターをエアドロップすることも予定されているなど、盛り上がるプロジェクトになることが伺えます!
≫ The Sandboxの始め方・遊び方・稼ぎ方

2023Q4:NFTデジタルアート展

2023年の夏頃には、リアルワールドでのデジタルアート展を開催予定としています。

ここでは、TNL傘下プロジェクトのグッズ販売や、入場者限定NFTのエアドロップなどといったイベントが予定されているそうです。

そして、TNLが発行するNFTの所有者は無料招待されるそうなので、長期的に保管しておくことで素晴らしい機会を得られます。

edo2022をはじめ、TNLのプロジェクトはこれから発展していきます!チェック必須ですね。

edo2022のWLをゲットしよう

edo2022の写真

edo2022のWL(ホワイトリスト)の配付数は600枚です。
WLをゲットすることで、特典付き(0.08ETH)で優先的にNFTを購入できます。

他のNFTプロジェクトとのコラボレーション企画で配付されたり、Giveaway企画によって配付されたりしています。
WLをゲットするためにも、edo2022のTwitterやDiscordから最新情報を取得するようにしましょう。

edo-familyについて

edo-familyは、WLとは別で、優先的にNFTを購入できる権利です。発行枚数は400枚。

WLが0.08ETHなのに対して、edo-familyは0.1EHでの購入になります。

プレパブリックセール
ミント価格0.1ETH
2ミント / ウォレット
WLをお持ちの方は対象外です。

こちらも、TwitterやDiscordにて配付やGiveawayが行われているので、チェック必須です。

まとめ:edo2022は大注目のNFTプロジェクト

edo2022のプロジェクトを見ていきました。

edo2022は、侍と忍者の世界観をコンセプトとしたNFTプロジェクトで、ホルダーになることでさまざまな付加価値を得られることが分かったと思います。

そして、edo2022はまだリリース前です。
TwitterやDiscordから最新情報を得ることで、WLやedo-familyをゲットできるかもしれません。要チェックです!

ぜひ、edo2022のプロジェクトに参加し、これから発展するNFTを楽しみましょう。